湧々堂HOME 新譜速報: 交響曲 管弦楽曲 協奏曲 器楽曲 室内楽 声楽曲 オペラ バロック 廉価盤 シリーズもの マニア向け  
殿堂入り:交響曲 管弦楽 協奏曲 器楽曲 室内楽 声楽曲 オペラ バロック SALE!! レーベル・カタログ チャイ5



Diapason
(フランス)




※表示価格は、全て税込み。品番結尾に特に表記のないものは、全て1CDです。
品番 内容 演奏者


DIAP-01(10CD)
モーツァルト:室内楽作品集


●CD1
(1)ヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調 K.304、ヴァイオリン・ソナタ第36番変ホ長調 K.380
(2)ヴァイオリン・ソナタ第34番変ロ長調 K.378、ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調 K.454
●CD2
(1)ヴァイオリン・ソナタ第32番ヘ長調 K.376
(2)ヴァイオリン・ソナタ第35番ト長調 K.379、ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調 K.481、ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調K.526
●CD3
(1)ヴァイオリン・ソナタ第24番ハ長調 K.296、ヴァイオリン・ソナタ第33番ヘ長調 K.377
(2)ピアノ三重奏曲第2番ト長調 K.496、ピアノ三重奏曲第5番ハ長調 K.548
●CD4
(1)ピアノ三重奏曲第3番変ロ長調 K.502、ピアノ三重奏曲第4番ホ長調 K.542
(2)ディヴェルティメント変ホ長調 K.563
●CD5
(1)ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調 K.493
(2)ピアノ四重奏曲第1番ト短調 K.478
(3)弦楽四重奏曲第21番ニ長調 K.575「プロシャ王第1番」

●CD6
弦楽四重奏曲第14番ト長調 K.387、弦楽四重奏曲第16番変ホ長調K.428、弦楽四重奏曲第19番ハ長調 K.465「不協和音」
●CD7
弦楽四重奏曲第15番ニ短調 K.421、弦楽四重奏曲第18番イ長調 K.464、弦楽四重奏曲第17番変ロ長調 K.458「狩り」
●CD8
(1)弦楽四重奏曲第23番ヘ長調 K.590「プロシャ王第3番」
(2)弦楽五重奏曲第2番ハ短調 K.406、弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516
●CD9
(1)弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515、弦楽五重奏曲第6番変ホ長調 K.614
(2)弦楽五重奏曲第5番ニ長調 K.593
●CD10
(1)ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調 K.452
(2)クラリネット三重奏曲変ホ長調 K.498
(3)クラリネット五重奏曲イ長調 K.581
●CD1
(1)ヨーゼフ・シゲティ(Vn)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(P)/1955年録音
(2)アルテュール・グリュミオー(Vn)、クララ・ハスキル(P)/1956年録音(K.454)&1958年録音(K.378)
●CD2
(1)ユーディ・メニューイン(Vn)、ヘプツィバ・メニューイン(P)/1938年録音
(2)ヨーゼフ・シゲティ(Vn)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(P)、ジョージ・セル(ピアノ/K.481)/1955年録音
●CD3
(1)シモン・ゴールドベルク(Vn)、リリー・クラウス(P)/1935年録音(K.296)&1937年録音(K.377)
(2)リリー・クラウス(P)、ヴィリー・ボスコフスキー(Vn)、ニコラウス・ヒューブナー(Vc)/1954年録音
●CD4
(1)リリー・クラウス(P)、ヴィリー・ボスコフスキー(Vn)、ニコラウス・ヒューブナー(Vc)/1954年録音
(2)ヤッシャ・ハイフェッツ(Vn)、ウィリアム・プリムローズ(Va)、エマヌエル・フォイアマン(Vc)/1941年録音
●CD5
(1)ウィリアム・カペル(P)、アルテュール・グリュミオー(Vn)、ミルトン・トーマス(Va)、ポール・トルトゥリエ(Vc)/1953年録音
(2)クリフォード・カーゾン(P)、アマデウスSQのメンバーたち/1952年録音
(3)アマデウスSQ/1954年録音
●CD6
ジュリアードSQ/1962年録音
●CD7
ジュリアードSQ/1962年録音
●CD8
(1)アマデウスSQ/1951年録音
(2)ブダペストSQ、ミルトン・カティムズ(Va)/1941年(K.516)&1946年録音(K.406)
●CD9
(1)グリラーQ、ウィリアム・プリムローズ(Va)/1959年録音
(2)アマデウスSQ、セシル・アロノウィッツ(Va)/1959年録音
●CD10
(1)アルフレート・ブレンデル(P)、ハンガリー木管五重奏団/1959年録音
(2)レジナルド・ケル(Cl)、リリアン・フックス(Va)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(P)/1950年録音
(3)ベニー・グッドマン(Cl)、ブダペストSQ/1938年録音
仏ディアパゾン誌の自主製作BOX4!単純なヒストリカル録音集ではなく、ディアパゾン誌の批評家や音楽学者、さらには現役で活躍する名演奏家たちの推薦、選定によって収録曲を決定するというユニークなコンセプト!
シゲティやグリュミオー、ハスキル、メニューイン、ハイフェッツなど往年の巨匠たちの名演を数多く集めた、ディアパゾン誌お墨付きのモーツァルトBOX。収録曲の選定は、ガエタン・ノーローをはじめとしたディアパゾン誌の批評家たちが担当。収録時間は約12時間37分!リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。


DIAP-02(10CD)
ショパン:ピアノ作品集



●CD1
(1)24の前奏曲Op.28
(2)バラード第1番ト短調Op.23
(3)バラード第2番ヘ長調Op.38
(4)バラード第3番変イ長調Op.47
(5)バラード第4番ヘ短調Op.52
(6)バラード第4番ヘ短調Op.52
(7)前奏曲嬰ハ短調Op.45

●CD2
(1)12の練習曲Op.10
(2)12の練習曲Op.25
(3)3つの新しい練習曲より練習曲第ヘ短調
(4)3つの新しい練習曲より練習曲変イ長調
(5)3つの新しい練習曲より練習曲変ニ長調
(6)練習曲第25番ホ短調Op.25-5
(7)練習曲第8番ヘ長調Op.10-8
(8)練習曲第7番ハ長調Op.10-7
(9)練習曲第12番ハ短調Op.10-12
(10)練習曲第18番嬰ト短調Op.25-6
(11)新しい練習曲第2番
(12)練習曲第1番ハ長調Op.10-1

●CD3
(1)幻想ポロネーズ変イ長調Op.61
(2)アンダンテ・スピアナート変ホ長調Op.22
(3)ポロネーズ第2番変ホ短調Op.26-2
(4)ポロネーズ第9番変ロ長調Op.71-2
(5)ポロネーズ第1番嬰ハ短調Op.26-1
(6)ポロネーズ第5番嬰ヘ短調Op.44
(7)ポロネーズ第3番イ長調Op.40-1「軍隊」
(8)ポロネーズ第4番ハ短調Op.40-2
(9)ポロネーズ第6番変イ長調Op.53「英雄」
(10)ポロネーズ第6番変イ長調Op.53「英雄」

●CD4(選定:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル)
(1)夜想曲第1番変ロ短調Op.9-1
(2)夜想曲第2番変ホ長調Op.9-2
(3)夜想曲第3番ロ長調Op.9-3
(4)夜想曲第7番嬰ハ短調Op.27-1
(5)夜想曲第8番変ニ長調Op.27-2
(6)夜想曲第10番変イ長調Op.32-2
(7)夜想曲第12番ト長調Op.37-2
(8)夜想曲第13番ハ短調Op.48-1
(9)夜想曲第16番変ホ長調Op.55-2
(10)夜想曲第17番ロ長調Op.62-1
(11)夜想曲第18番ホ長調Op.62-2
(12)夜想曲第20番嬰ハ短調

●CD5(選定:ガエタン・ノーロー)
(1)夜想曲第4番ヘ長調Op.15-1
(2)夜想曲第5番嬰ヘ長調Op.15-2
(3)夜想曲第6番ト短調Op.15-3
(4)夜想曲第14番嬰ヘ短調Op.48-2
(5)夜想曲第9番ロ長調Op.32-1
(6)夜想曲第11番ト短調Op.37-1
(7)夜想曲第15番ヘ短調Op.55-1
(8)夜想曲第19番ホ短調Op.72-1
(9)即興曲第1番変イ長調Op.29
(10)即興曲第2番嬰ヘ長調Op.36
(11)即興曲第3番変ト長調Op.51
(12)幻想即興曲嬰ハ短調Op.66
(13)夜想曲第5番嬰ヘ長調Op.15-2
(14)夜想曲第19番ホ短調Op.72
(15)幻想即興曲嬰ハ短調Op.66
(16)即興曲第2番嬰ヘ長調Op.36
(17)即興曲第1番変イ長調Op.29


●CD6
(1)スケルツォ第1番ロ短調Op.20
(2)スケルツォ第2番変ロ短調Op.31
(3)スケルツォ第3番嬰ハ短調Op.39
(4)スケルツォ第4番ホ長調Op.54
(5)マズルカよりOp.30-3、Op.30-4、Op.50-3、Op.59-3、Op.63-2、Op.63-3
(6)マズルカよりOp.7-5、Op.24-1、Op.33-1、Op.33-3、Op.41-2、Op.56-3、Op.67-2、Op.68-2
(7)マズルカ第49番イ短調Op.68-2
(8)マズルカ第25番ロ短調Op.33-4

●CD7(選定:ベルトラン・ボワサール/Op.17-4を除く)
(1)マズルカよりOp.7-1、Op.7-2、Op.7-3、Op.33-2、Op.24-4、Op.33-4、Op.41-1、Op.50-2、Op.63-3、Op.67-3、Op.67-4、Op.68-2
(2)マズルカよりOp.30-1、Op.41-3、Op.59-1、Op.59-2、Op.59-3、KK.IIb-5
(3)マズルカよりOp.17-1、Op.17-2、Op.17-3、Op.17-4
(4)マズルカ第13番イ短調Op.17-4
(5)マズルカよりOp.24-3、Op.30-2、Op.67-2、Op.68-3、Op.68-4
(6)マズルカよりOp.24-1、Op.24-2、OP.24-3、Op.56-1、Op.56-2

●CD8(選定:ジャック・ドリロン、ガエタン・ノーロー)
(1)ワルツよりOp.42、64-1、Op.69-1、Op.64-2、Op.70-1、Op.69-2、ホ短調Op.posthume、Op.34-2、Op.34-3、Op.70-2、Op.70-3、Op.64-3、Op.18
(2)ワルツ第2番変イ長調Op.34-1
(3)ワルツ第2番変イ長調Op.34-1
(4)ワルツ第2番変イ長調Op.34-1
(5)ワルツ第1番変ホ長調Op.18
(6)ワルツ第13番変ニ長調Op.70-3
(7)ワルツ第5番変イ長調Op.42
(8)ワルツ第5番変イ長調Op.42
(9)ワルツ第5番変イ長調Op.42
(10)ワルツ第11番変ト長調Op.70-1
(11)ワルツ第3番イ短調Op.34-2
(12)ワルツ第7番嬰ハ短調Op.64-2
(13)ワルツホ短調Op.posthume

●CD9
(1)ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11
(2)ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21
(3)子守歌変ニ長調Op.57
(4)タランテラ変イ長調Op.43
(5)3つのエコセーズOp.72

●CD10
(1)ピアノ・ソナタ第2番「葬送」
(2)ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58
(3)幻想曲ヘ短調Op.49
(4)舟歌嬰ヘ長調Op.60
(5)舟歌嬰ヘ長調Op.60
CD1
(1)アルフレッド・コルトー(P)/1933-1934年/選定:ネルソン・ゲルナー
(2)アルフレッド・コルトー(P)/1933年/選定:スティーヴン・ハフ
(3)ヴラド・ペルルミュテール(P)/1960年/選定:アラン・ロンペッシュ
(4)クラウディオ・アラウ(P)/1939年/選定:ポール・ド・ルイ
(5)ヨゼフ・ホフマン(P)/1938年/選定:ベンジャミン・グローブナー
(6)アルフレッド・コルトー(P)/1933年/選定:ジャン=マルク・ルイサダ
(7)アルフレッド・コルトー(P)/1949年/選定:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル
●CD2
(1)パウル・バドゥラ=スコダ/1956年/選定:ポール・ド・ルイ
(2)サンソン・フランソワ/1959年/選定:エティエンヌ・モロー
(3)クラウディオ・アラウ/1956年/選定:ポール・ド・ルイ
(4)(5)アルトゥール・ルービンシュタイン/1959年/選定:ポール・ド・ルイ
(6)ギオマール・ノヴァエス/1955年/選定:ポール・ド・ルイ
(7)ウラディミール・ホロヴィッツ/1932年/選定:ポール・ド・ルイ
(8)(9)イグナーツ・フリードマン/1926年/選定:ポール・ド・ルイ
(10)ヨゼフ・レヴィーン/1929年/選定:ポール・ド・ルイ
(11)モーリツ・ローゼンタール/1935年/選定:ポール・ド・ルイ
(12)マウリツィオ・ポリーニ/1960年/選定:ポール・ド・ルイ
●CD3
(1)ヴラド・ペルルミュテール/1981年/選定:ガエタン・ノーロー
(2)アルトゥール・ルービンシュタイン/1934年/選定:ラン・ラン
(3)イグナツィ・パデレフスキ/1930年/選定:ローラン・マルシニク
(4)ベンノ・モイセイヴィチ/1943年/選定:ローラン・マルシニク
(5)ヴラディーミル・ソフロニツキー/1960年/選定:ローラン・マルシニク
(6)アルトゥール・ルービンシュタイン/1935年/選定:ローラン・マルシニク
(7)(8)アルトゥール・ルービンシュタイン/1951年/選定:ローラン・マルシニク
(9)ウラディミール・ホロヴィッツ/1945年/選定:ローラン・マルシニク
(10)イグナーツ・フリードマン/1933年/選定:ローラン・マルシニク
●CD4(選定:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル)
(1)ステファン・アスケナーゼ/1952年
(2)ラウル・コチャルスキ/1938年頃
(3)ヴィルヘルム・ケンプ/1959年
(4)アルトゥール・ルービンシュタイン/1936年
(5)ラウル・コチャルスキ/1948年
(6)ステファン・アスケナーゼ/1952年
(7)ヴラディーミル・ソフロニツキー/1949年
(8)ヴィトルト・マルクジンスキ/1949年
(9)イグナーツ・フリードマン/1936年
(10)アルトゥール・ルービンシュタイン/1936年
(11)ゲンリフ・ネイガウス/1951年
(12)ティエリ・ド・ブリュンホフ/1963年
●CD5(選定:ガエタン・ノーロー)
(1)(2)アルフレッド・コルトー/1951年&1948年
(3)(4)アルトゥール・ルービンシュタイン/1935年
(5)(6)ギオマール・ノヴァエス/1956年
(7)ウラディミール・ホロヴィッツ/1951年
(8)マリラ・ジョナス/1946年
(9)-(12)ミェチスワフ・ホルショフスキ/1952年
(13)ミッシャ・レヴィツキ/1928年
(14)レオポルド・ゴドフスキー/1928年
(15)ラウル・コチャルスキ/1948年
(16)ギオマール・ノヴァエス/1951年
(17)アルフレッド・コルトー/1922年
●CD6
(1)ベンノ・モイセイヴィチ/1949年/選定:ジェローム・バスティネリ
(2)ウラディミール・ホロヴィッツ/1957年/選定:ダニール・トリフォノフ
(3)セルゲイ・ラフマニノフ/1925年/選定:シモン・トルプチェスキ
(4)ヴラディーミル・ソフロニツキー/1932年/選定:ニコライ・ルガンスキー
(5)ウラディミール・ホロヴィッツ/1949−1950年/選定:ベルトラン・ボワサール
(6)ウィリアム・カペル/1951−1952年/選定:ベルトラン・ボワサール
(7)アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ/1962年/選定:ベルトラン・ボワサール
(8)ラウル・コチャルスキ/1928年/選定:ベルトラン・ボワサール
●CD7(選定:ベルトラン・ボワサール/Op.17-4を除く)
(1)イグナーツ・フリードマン/1930年
(2)アルトゥール・ルービンシュタイン/1938−1939年
(3)アルトゥール・ルービンシュタイン/1955年
(4)グリゴリー・ギンズブルク/1957年/選定:アルド・チッコリーニ
(5)マリラ・ジョナス/1946年
(6)ニキタ・マガロフ/1956年
●CD8(選定:ジャック・ドリロン、ガエタン・ノーロー)
(1)ディヌ・リパッティ/1950年
(2)ディヌ・リパッティ/1947年
(3)アルトゥール・ルービンシュタイン/1928年
(4)ロベール・ロルタ/1930年
(5)ヴィトルト・マルクジンスキ/1959年
(6)マリラ・ジョナス/1946年
(7)ヨゼフ・ホフマン(P)/1937年
(8)シモン・バレル(P)/1949年
(9)ロベール・ロルタ/1930年
(10)ロベール・ロルタ/1930年
(11)イグナーツ・フリードマン/1926年
(12)セルゲイ・ラフマニノフ/1927年
(13)セルゲイ・ラフマニノフ/1930年
●CD9
(1)ジョルジュ・シフラ(P)、マニュエル・ロザンタール(指)フランス国立O/1963年/選定:ジャン=マルク・ルイサダ
(2)ギオマール・ノヴァエス(P)、ジョージ・セル(指)NYO/1951年/選定:ジェド・ディストラー
(3)ミェチスワフ・ホルショフスキ/1980年/選定:ニコラス・ダーニー
(4)タアルフレッド・コルトー/1933年/選定:ニコラス・ダーニー
(5)アレクサンダー・ブライロフスキー/1938年
●CD10
(1)アルトゥール・ベネデッティ=ミケランジェリ/1960年/選定:アレクサンドル・タロー
(2)ヴィルヘルム・ケンプ/1959年/選定:ジャン=マルク・ルイサダ
(3)ギオマール・ノヴァエス/1957年/選定:ネルソン・フレイレ
(4)ディヌ・リパッティ/1948年/選定:アラン・プラネス
(5)マルタ・アルゲリッチ/1960年/選定:アラン・プラネス
仏ディアパゾン誌の自主製作BOX4!単純なヒストリカル録音集ではなく、ディアパゾン誌の批評家や音楽学者、さらには現役で活躍する名演奏家たちの推薦、選定によって収録曲を決定するというユニークなコンセプト!
フレイレ、ゲルナー、ハフ、ルガンスキー、ルイサダ、プラネス、グローブナー、トルプチェスキ、タロー、トリフォノフ、ラン・ラン、チッコリーニの12人のピアニストたち、批評家、音楽学者によって選定されたディアパゾン誌のショパンBOX。名ピアニストが選んだそれぞれの理想のショパン像がここに。収録時間は約12時間53分。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(LesStudiosdeCirce)が担当。


DIAP-03(11CD)
ベートーヴェン:交響曲全集


●CD1
(1)交響曲第1番ハ長調 Op.2
(2)交響曲第1番ハ長調 Op.21
(3)交響曲第1番ハ長調 Op.21

●CD2
(1)交響曲第2番ニ長調 Op.36
(2)交響曲第3番変ホ長調「英雄」

●CD3
(1)交響曲第2番ニ長調 Op.36
(2)交響曲第3番変ホ長調「英雄」

●CD4
(1)交響曲第4番変ロ長調 Op.60
(2)交響曲第4番変ロ長調 Op.60


●CD5
(1)交響曲第5番ハ短調「運命」
(2)交響曲第5番ハ短調「運命」

●CD6
(1)交響曲第6番ヘ長調「田園」
(2)交響曲第6番ヘ長調「田園」

●CD7
(1)交響曲第7番イ長調 Op.92
(2)交響曲第7番イ長調 Op.92

●CD8
(1)交響曲第8番ヘ長調 Op.93
(2)交響曲第8番ヘ長調 Op.93

●CD9
交響曲第9番ニ短調「合唱付き」

●CD10
交響曲第9番ニ短調「合唱付き」

●CD11
交響曲第9番ニ短調「合唱付き」
●CD1
(1アルトゥーロ・トスカニーニ(指)NBC響/1939年録音/選定:ジェレミー・ロレール
(2)ブルーノ・ワルター(指)コロンビアSO/1958年/選定:ジェレミー・ロレール
(3)フランス・ブリュッヘン(指)フランス・ブリュッヘン(指)18世紀オーケストラ/2011年録音(Glossa音源)/選定:ガエタン・ノーロー
●CD2
(1)フェリックス・ワインガルトナー(指)LSO/1938年録音/選定:パブロ・ヘラス=カサド
(2)ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)フィルハーモニアO/1952年録音/選定:パトリック・セルスノヴィツ
●CD3
(1)アルトゥーロ・トスカニーニ(指)NBC響/1951年録音/選定:クリスティアン・マーリン
(2)エーリヒ・クライバー(指)ACO/1950年録音/選定:ヤニック・ネゼ=セガン
●CD4
(1)カール・シューリヒト(指)パリ音楽院O/1958年録音/選定:ジョナサン・ベルマン
(2)ヨーゼフ・クリップス(指)ACO/1953年録音/選定:レミ・ルイ
●CD5
(1)ルネ・レイボヴィッツ(指)ロイヤルPO/1961年録音/選定:ジョン・エリオット・ガーディナー
(2)ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)VPO/1948年録音/選定:ニコラウス・アーノンクール
●CD6
(1)エーリヒ・クライバー(指)ACO/1953年録音/選定:ニコラス・ダーニー
(2)ウィレム・メンゲルベルク(指)ACO/1937年録音/選定:デイヴィッド・ジンマン
●CD7
(1)フリッツ・ライナー(指)CSO/1959年録音/選定:ピオトル・カミンスキ
(2)アルトゥーロ・トスカニーニ(指)NYO/1936年録音/選定:パーヴォ・ヤルヴィ
●CD8
(1)レナード・バーンスタイン(指)NYO/1963年録音/選定:ダニエル・ハーディング
(2)ヘルマン・シェルヘン(指)ロイヤルPO/1954年録音/選定:ダヴァン・アレクサンドル
●CD9
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指)BPO、ブルーノ・キッテルCho、ティラ・ブリーム(S)、エリーザベト・ヘンゲン(A)、ペーター・アンデルス(T)、ルドルフ・ヴァッケ(Bs)/1942年録音/選定:サイモン・ラトル
●CD10
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指)バイロイト祝祭O&cho、エリーザベト・シュワルツコップ(S)、エリーザベト・ヘンゲン(A)、ハンス・ホップ(T)、オットー・エーデルマン(Bs)/1951年録音/選定:ニコラス・クック
●CD11
カール・シューリヒト(指)パリ音楽院O、エリザベート・ブラッスールCho、ヴィルマ・リップ(S)、マルガ・ヘフゲン(A)、マレイ・ディッキー(T)、ゴットロープ・フリック(Bs)/1958年録音/選定:ダラン・パリ
仏ディアパゾン誌の自主製作BOX4!単純なヒストリカル録音集ではなく、ディアパゾン誌の批評家や音楽学者、さらには現役で活躍する名演奏家たちの推薦、選定によって収録曲を決定するというユニークなコンセプト!
ベートーヴェンの交響曲全集BOXは、アーノンクール、ラトル、ネゼ=セガン、ガーディナー、ハーディング、ヘラス=カサド、ジンマン、ヤルヴィ、ロレールが、ディパゾン誌の批評家たちとともに、推薦者に名を連ねています。
現代の名匠たちが推薦するベートーヴェン演奏。ディアパゾン誌ならではのユニークで豪華な企画に要注目。収録時間は約12時間43分。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。


DIAP-04(14CD)
モーツァルト:オペラ集



●CD1−2
歌劇「イドメネオ」K.366
〔1956年7月−8月録音〕


●CD3−4
歌劇「後宮からの逃走」K.384
〔1949年12月19-21日録音〕


●CD5−6
歌劇「フィガロの結婚」K.492
〔1955年7月20日-29日録音〕


●CD7−9
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」K.527
〔1956年7月24日録音〕


●CD10−12
歌劇「コシ・ファン・トゥッテ」K.588
〔1960年7月27日録音〕


●CD13-14
歌劇「魔笛」K.620
〔1954年6月録音〕
●CD1−2
セーナ・ユリナッチ(イリア)、レオポルド・シモノー(イダマンテ)、リチャード・ルイス(イドメネオ)、ルシラ・ウドヴィック(エレットラ)、ジェームズ・ミリガン(アルバーチェ)、他、ジョン・プリッチャード(指)グラインドボーン音楽祭O&cho
●CD3−4
シャーリ・バラバーシュ(コンスタンツェ)、アントン・デルモータ(ベルモンテ)、リタ・シュトライヒ(ブロントヒェン)、他、フェレンツ・フリッチャイ(指)RIASSO&室内Cho
●CD5−6
リタ・シュトライヒ(スザンナ)、テレサ・シュティヒ=ランダル(伯爵夫人)、ロランド・パネライ(フィガロ)、ハインツ・レーフス(アルマヴィーヴァ伯爵)、ピラール・ローレンガー(ケルビーノ)、他、ハンス・ロスバウト(指)パリ音楽院O、エクサン・プロヴァンス音楽祭Cho
●CD7−9
チェーザレ・シエピ(ドン・ジョヴァンニ)、フェルナンド・コレナ(レポレロ)、エリーザベト・グリュンマー(ドンナ・アンナ)、リーザ・デラ・カーザ(ドンナ・エルヴィラ)、リタ・シュトライヒ(ツェルリーナ)、レオポルド・シモノー(ドン・オッターヴィオ)、ヴァルター・ベリー(マゼット)、ゴットロープ・フリック(騎士長)、ディミトリ・ミトロプーロス(指)VPO、ウィーン国立歌劇場Cho
●CD10−12
エリーザベト・シュヴァルツコップ(フィオルディリージ)、クリスタ・ルートヴィヒ(ドラベッラ)、グラツィエルラ・シュッティ(デスピーナ)、ヴァルデマール・クメント(フェランド)、ヘルマン・プライ(グリエルモ)、他、カール・ベーム(指)VPO、ウィーン国立歌劇場Cho
●CD13-14
エルンスト・ヘフリガー(タミーノ)、マリア・シュターダー(パミーナ)、ヨーゼフ・グラインドル(ザラストロ)、リタ・シュトライヒ(夜の女王)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(パパゲーノ)、リーザ オットー(パパゲーナ)、マルティン・ファンティン(モノスタトス)、他、フェレンツ・フリッチャイ(指)RIAS響&室内Cho
仏ディアパゾン誌の自主製作BOX4!単純なヒストリカル録音集ではなく、ディアパゾン誌の批評家や音楽学者、さらには現役で活躍する名演奏家たちの推薦、選定によって収録曲を決定するというユニークなコンセプト!
収録時間は約18時間12分!リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。
DIAP-05(13CD)
ベートーヴェン:協奏曲、序曲、フィデリオ、ミサ曲集


■CD1
(1)ピアノ協奏曲第1番
(2)ピアノ協奏曲第1番
(3)ロンド WoO.6

■CD2
(1)ピアノ協奏曲第2番
(2)ピアノ協奏曲第2番
(3)合唱幻想曲ハ短調 Op.80

■CD3
(1)ピアノ協奏曲第3番
(2)ピアノ協奏曲第3番
(3)Largo(ピアノ協奏曲第3番より)

■CD4
(1)ピアノ協奏曲第4番
(2)ピアノ協奏曲第4番

■CD5
(1)ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
(2)ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
(3)Adagio un poco mosso(ピアノ協奏曲第5番より)

■CD6
(1)ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
(2)ヴァイオリン協奏曲

■CD7
(1)ロマンス第1番
  ロマンス第2番
(2)ヴァイオリン協奏曲
(3)ヴァイオリン協奏曲のカデンツァ(5種)
 1. クライスラー作
 2. ヨアヒム作
 3. ミルシテイン作
 4. ハイフェッツ作
 5. ベートーヴェン作

■CD8
(1)ヴァイオリン協奏曲
(2)三重協奏曲 Op.56

■CD9
(1)序曲「コリオラン」
(2)序曲「コリオラン」
(3)序曲「プロメテウスの創造物」
(4)「エグモント」序曲 ヘ短調 Op.84
(5)「レオノーレ」序曲第1番
(6)「レオノーレ」序曲第2番
(7)「レオノーレ」序曲第3番
(8)「レオノーレ」序曲第3番

■CD10−CD11
(1)歌劇「フィデリオ」(全曲)
ボーナストラック〜歌劇「フィデリオ」より
(2)序曲
(3)悪者よ、どこへ急ぐのだ
(4)悪者よ、どこへ急ぐのだ
(5)神よ!ここは何という暗さだ
(6)神よ!ここは何という暗さだ

■CD12−CD13
(1)序曲「献堂式」
(2)ミサ・ソレムニス
(3)演奏会用アリア「ああ、不実な者」Op.65
(4)ミサ曲ハ長調
(5)「アテネの廃墟」序曲
■CD1
(1)エミール・ギレリス(P)、クルト・マズア(指)ソヴィエト国立SO/1976年録音、選定:ベルトラン・ボワサール
(2)アルトゥール・シュナーベル(P)、マルコム・サージェント(指)LSO/1932年録音、選定:ベンジャミン・グローヴナー
(3)スヴャストスラフ・リヒテル(P)、クルト・ザンデルリンク(指)ウィーンSO/1962年録音、選定:表記無し
■CD2
(1)レオン・フライシャー(P)、ジョージ・セル(指)クリーヴランドO/1961年録音、選定:ジョナサン・ビス
(2)ルドルフ・ゼルキン(P)、ユージン・オーマンディ(指)フィラデルフィアO/1954年録音、選定:ロラン・ムラロ=マルチニック
(3)カール・ベーム(指)ウィーンSO、ウィーン国立歌劇場cho、テレサ・シュティヒ=ランダル(S)、ジュディス・ヘルヴィヒ(S)、ヒルデ・レッセル=マイダン(C.A)、アントン・デルモタ(T)、エーリッヒ・マイクト(T)、パウル・シェフラー(Bs)、ハンス・リヒター=ハーザー(P)/1957年録音、選定:エティエンヌ・モロー
■CD3
(1)アルフレート・ブレンデル(P)、ハインツ・ワルベルク(指)ウィーン・プロ・ムジカO/1961年録音、選定:ジェローム・バスティネリ
(2)レオン・フライシャー(P)、ジョージ・セル(指)クリーヴランドO/1961年録音、選定:フランソワ=フレデリック・ギィ
(3)アルトゥール・シュナーベル(P)、マルコム・サージェント(指)LSO/1933年録音、選定:表記無し
■CD4
(1)ヴィルヘルム・バックハウス(P)、クレメンス・クラウス(指)VPO/1951年録音、選定:アラン・ロンペッシュ
(2)ヴァルター・ギーゼキング(P)、カール・ベーム(指)ドレスデン・シュターツカペレ/1939年録音、選定:パウル・バドゥラ=スコダ
■CD5
(1)ロベール・カサドシュ(P)、ディミトリ・ミトロプーロス(指)NYO/1955年録音、選定:ポール・ド・ルイ
(2)アルフレート・ブレンデル(P)、ズービン・メータ(指)ウィーン・プロ・ムジカO/1961年録音、選定:ベルトラン・シャマユ
(3)クリフォード・カーゾン(P)、ハンス・クナッパーツブッシュ(指)VPO/1957年録音
■CD6
(1)エドウィン・フィッシャー(P)、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指)フィルハーモニアO/1951年録音、選定:アルフレート・ブレンデル
(2)ダヴィド・オイストラフ(Vn)、アンドレ・クリュイタンス(指)フランス国立放送O/1958年録音、選定:ジャン=ミシェル・モルコー
■CD7
(1)ヨハンナ・マルツィ(Vn)、パウル・クレツキ(指)フィルハーモニアO/1955年録音、選定:表記無し
(2)ジノ・フランチェスカッティ(Vn)、ディミトリ・ミトロプーロス(指)NYO/1952年録音、選定:イザベル・ファウスト
(3)〔選定:ジャン=ミシェル・モルコー
1. フリッツ・クライスラー(Vn)、ジョン・バルビローリ(指)LPO/1936年録音
2. ブロニスラフ・フーベルマン(Vn)、ジョージ・セル(指)VPO/1934年録音
3. ミナタン・ミルシテイン(Vn)、エーリヒ・ラインスドルフ(指)フィルハーモニアO/1961年録音
4. ヤッシャ・ハイフェッツ(Vn)、シャルル・ミュンシュ(指)ボストンSO/1955年録音
5. ベヴォルフガング・シュナイダーハン(Vn)、オイゲン・ヨッフム(指)BPO/1962年録音
■CD8
(1)ジネット・ヌヴー(Vn)、ハンス・ロスバウト(指)南西ドイツRSO/1949年録音、選定:ギドン・クレーメル
(2)ワルター・ヘンドル(P)、ジョン・コリリアーノ(Vn)、レナード・ローズ(Vc)、ブルーノ・ワルター(指)NYO/1958年録音、選定:ジャン=ギアン・ケラス
■CD9
(1)フリッツ・ライナー(指)CSO/1959年録音、選定:レミー・ルイ
(2)ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指)BPO/1943年録音、選定:レミー・ルイ
(3)ブルーノ・ワルター(指)ブリティッシュSO/1930年録音、選定:ニコラス・ダーニー
(4)ウィレム・メンゲルベルク(指)アムステルダム・コンセルトヘボウO/1931年録音、選定:ガエタン・ノーロー
(5)ウィレム・メンゲルベルク(指)アムステルダム・コンセルトヘボウO/1931年録音、選定:ジャン=クロード・ユロ
(6)アルトゥーロ・トスカニーニ(指)NBCSO/1939年録音、選定:ガエタン・ノーロー
(7)カール・ベーム(指)ウィーン国立歌劇場O/1955年録音、選定:クリスティアン・マーリン&レミー・ルイ
(8)ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指)VPO/1944年録音、選定:クリスティアン・マーリン&レミー・ルイ
■CD10−CD11
(1)フェレンツ・フリッチャイ(指)バイエルン国立O&cho、レオニー・リザネク(S)、エルンスト・ヘフリガー(T)、キート・エンゲン(Bs)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(Br)、他/1957年録音、選定:エマニュエル・デュピュイ
(2ブルーノ・ワルター(指)BBCSO/1934年録音、選定:エマニュエル・デュピュイ
(3)セーナ・ユリナッチ(S)、ハンス・クナッパーツブッシュ(指)バイエルン国立歌劇場O/1961年録音、選定:エマニュエル・デュピュイ
(4)キルステン・フラグスタート(S)、ブルーノ・ワルター(指)メトロポリタン歌劇場O/1941年録音、選定:エマニュエル・デュピュイ
(5)ルネ・メゾン(T)、ブルーノ・ワルター(指)メトロポリタン歌劇場O/1941年録音、選定:エマニュエル・デュピュイ
(6)アントン・デルモタ(T)、カール・ベーム(指)ウィーン国立歌劇場O/1955年録音、選定:エマニュエル・デュピュイ
■CD12−CD13
(1)オットー・クレンペラー(指)フィルハーモニアO/1959年録音、選定:ジャン=クロード・ユロ
(2)ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)フィルハーモニアO、ウィーン楽友協会cho、エリーザベト・シュヴァルツコップ(S)、クリスタ・ルートヴィヒ(C.A)、ニコライ・ゲッダ(T)、ニコラ・ザッカリア(Bs)/1961年録音、選定:パトリック・セルスノヴィチ
(3)エリーザベト・シュヴァルツコップ(S)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)フィルハーモニアO/1954年録音、選定:ジャン=クロード・グロスぺラン
(4)トーマス・ビーチャム(指)ロイヤルPO、ビーチャム合唱協会、ジェニファー・ヴィヴィアン(S)、モニカ・シンクレア(A)、リチャード・ルイス(T)、マリアン・ノヴァコフスキ(Bs)/1959年録音、選定:表記無し
(5)ピエール・モントゥー(指)サンフランシスコSO/1949年録音、選定:表記無し
第5弾「ベートーヴェン」の選定者には、ディアパゾン誌の編集者、批評家たち、さらにはクレーメルやファウスト、ブレンデル、グローヴナー、ギイ、シャマユ、バドゥラ=スコダ、ビス、ケラスなど世界有数の演奏家たちが名を連ねています。ディアパゾン誌と現代の名匠たちが推薦するベートーヴェンの名演集BOXにご注目下さい!収録時間は約16時間58分。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。


DIAP-06(12CD)
ブラームス:室内楽作品集

●CD1
(1)ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78「雨の歌」
(2)ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.100
(3)ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108
(4)スケルツォ ハ短調 WoO.2
◇ボーナストラック
(1)雨の歌 Op.59-3
(2)メロディのごとく、私のまどろみはいよいよ浅く
(3)教会の庭で

●CD2
(1)チェロ・ソナタ第1番ホ短調 Op.38
(2)チェロ・ソナタ第1番ホ短調 Op.38
(3)チェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.99

●CD3
(1)クラリネット・ソナタ第1番ヘ短調 Op.120-1
(2)クラリネット・ソナタ第2番変ホ長調 Op.120-2
(3)ヴィオラ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.120-1
(4)ヴィオラ・ソナタ第2番変ホ長調 Op.120-2

●CD4
(1)クラリネット五重奏曲ロ短調 Op.115
(2)クラリネット三重奏曲イ短調 Op.114

●CD5
(1)ピアノ三重奏曲第1番ロ長調 Op.8
(2)ピアノ三重奏曲第2番ハ長調 Op.87
◇ボーナストラック
ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.100

●CD6
(1)ピアノ三重奏曲第3番ハ短調 Op.101
(2)ホルン三重奏曲変ホ長調 Op.40
(3)ホルン三重奏曲変ホ長調 Op.40

●CD7
(1)弦楽四重奏曲第1番ハ短調 Op.51-
(2)弦楽四重奏曲第2番イ短調 Op.51-2

●CD8
(1)弦楽四重奏曲第3番変ロ長調 Op.67
(2)ピアノ五重奏曲ヘ短調 Op.34

●CD9
(1)ピアノ四重奏曲第1番ト短調 Op.2
(2)ピアノ四重奏曲第1番ト短調 Op.25

●CD10
(1)ピアノ四重奏曲第2番イ長調 Op.26
(2)ピアノ四重奏曲第3番ハ短調 Op.60

●CD11
(1)弦楽五重奏曲第1番ヘ長調 Op.8
(2)弦楽五重奏曲第2番ト長調 Op.11
◇ボーナストラック
ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108

●CD12
(1)弦楽六重奏曲第1番変ロ長調 Op.18
(2)弦楽六重奏曲第2番ト長調 Op.3
●CD1
(1)ヨゼフ・スーク(Vn)、ヨゼフ・ハーラ(P)/1956年録音/選定:ニコラ・デルニー
(2)アドルフ・ブッシュ(Vn)、ルドルフ・ゼルキン(P)/1932年録音/選定:ガエタン・ノーロー
(3)ジョコンダ・デ・ヴィート(Vn)、エドウィン・フィッシャー(P)/1954年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
(4)ナタン・ミルシテイン(Vn)、カルロ・ブソッティ(P)/1954年録音/選定:ロラン・ムラロ
◇ボーナストラック
(1)エリーザベト・グリュンマー(S)、ジェラルド・ムーア(P)/1959年録音/選定:ガエタン・ノーロー
(2)〔リーザ・デラ・カーザ(S)、カール・フデーズ(P)/1952年録音/選定:ガエタン・ノーロー
(3)ロッテ・レーマン(S)、ポール・ウラノウスキー(P)/1941年録音/選定:ガエタン・ノーロー
●CD2
(1)グレゴール・ピアティゴルスキー(Vc)、アルトゥール・ルービンシュタイン(P)/1936年録音/選定:ロラン・ムラロ
(2)チヤーノシュ・シュタルケル(Vc)、シェベーク・ジェルジ(P)/1959年録音/選定:ロラン・ムラロ
(3)ヤーノシュ・シュタルケル(Vc)、シェベーク・ジェルジ(P)/1959年録音/選定:アラン・ロンペッシュ
●CD3
(1)レジナルド・ケル(Cl)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(P)/1949年録音/選定:ガエタン・ノーロー〕
(2)レジナルド・ケル(Cl)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(P)/1949年録音/選定:ガエタン・ノーロー〕
(3)ウィリアム・プリムローズ(Va)、ヘスス・マリア・サンロマ(P)/1939年録音/選定:ジャン=ミシェル・モルコー
(4)ウィリアム・プリムローズ(Va)、ルドルフ・フィルクスニー(P)/1958年録音/選定:ジャン=ミシェル・モルコー
●CD4
(1)レオポルト・ウラッハ(Cl)、ウィーン・コンツェルトハウスSQ/1953年録音/選定:ジャン=クロード・ユロ
(2)レジナルド・ケル(Cl)、フランク・ミラー(Vc)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(P)/1950年録音/選定:ジャン=クロード・ユロ
●CD5
(1)エドウィン・フィッシャー(P)、ヴォルフガング・シュナイダーハン(Vn)、エンリコ・マイナルディ(Vc)/1954年録音/選定:ニコラ・デルニー
(2)ゲイリー・グラフマン(P)、バール・セノフスキー(Vn)、シャーリー・トレペル(Vc)/1959年録音/選定:ジャン=ミシェル・モルコー
◇ボーナストラック
シモン・ゴールドベルク(Vn)、アーサー・バルサム(P)/1953年録音
●CD6
(1)ユージン・イストミン(P)、アイザック・スターン(Vn)、レナード・ローズ(Vc)/1966年録音/選定:ジャン=シャルル・ホッフェル
(2)ルドルフ・ゼルキン(P)、マイケル・ツリー(Vn)、マイロン・ブルーム(Hrn)/1960年録音/選定:ジャン=シャルル・ホッフェル
(3)ルドルフ・ゼルキン(P)、アドルフ・ブッシュ(Vn)、オードリー・ブレイン(Hrn)/1933年録音/選定:ジャン=シャルル・ホッフェル
●CD7
(1)アマデウスSQ/1959年録音/選定:パトリック・セルスノヴィチ
(2)ハリウッドSQ/1952年録音/選定:ジャン=ミシェル・モルコー
●CD8
(1ブダペストSQ/1933年録音/選定:ジャン=シャルル・ホッフェル
(2)ルドルフ・ゼルキン(P)、ブッシュSQ/1938年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
●CD9
(1)ルドルフ・ゼルキン(P)、ブッシュSQ/1949年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
(2)アルトゥール・ルービンシュタイン(P)、プロ・アルテSQ/1932年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
●CD10
(1)クリフォード・カーゾン(P)、ブダペストSQ/1952年録音/選定:ロラン・ムラロ
(2)アルトゥール・ルービンシュタイン(P)、グァルネリSQ/1967年録音/選定:アラン・ロンペッシュ
●CD11
(1)ブダペストSQ、アルフレッド・ホブデイ(Va)/1937年録音/選定:ジャン=ミシェル・モルコー
(2)ブダペストSQ、ハンス・マールケ(Va)/1932年録音/選定:パトリック・セルスノヴィチ
◇ボーナストラック
ヨーゼフ・シゲティ(Vn)、エゴン・ペトリ(P)/1935年録音
●CD12
(1)アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ/1992年録音/選定:ガエタン・ノーロー
(2)ピーナ・カルミレッリ(Vn)、ヨーン・トース(Vn)、キャロライン・レヴァイン(Va)、フィリップ・ネーゲル(Va)、ドロシー・ライヒェンベルガー(Vc)、フォルトゥナート・アリコ(Vc)/1967年録音/選定:パトリック・セルスノヴィチ
シリーズ第6弾は、フランスの音楽評論家やディアパゾン誌の編集者、批評家たちが選んだ、ブラームスの室内楽作品のベスト・レコーディング集。収録時間は約15時間21分。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。

DIAP-07(15CD)
R・シュトラウス:オペラ集


●CD1-2
楽劇「サロメ」

●CD2-3
歌劇「エレクトラ」

●CD4-6
楽劇「ばらの騎士」

●CD7-8
歌劇「ナクソス島のアリアドネ」

●CD9-11
歌劇「影のない女」

●CD12-13
歌劇「アラベラ」

●CD14-15
歌劇「カプリッチョ」
●CD1-2
クリステル・ゴルツ(サロメ)、ハンス・ブラウン(ヨハナーン)、ユリウス・パツァーク(ヘロデ)、マルガレータ・ケニー(ヘロディアス)、アントン・デルモータ(ナラボート)、エルゼ・シュルホフ(ヘロディアスの小姓)、クレメンス・クラウス(指)VPO、他/録音:1954年3月15日−21日、ウィーン/選定:エマニュエル・デュピュイ
●CD2-3
インゲ・ボルク(エレクトラ)、リーザ・デラ・カーザ(クリュソテミス)、ジーン・マデイラ(クリュテムネストラ)、クルト・ベーメ(オレスト)、マックス・ロレンツ(エギスト)、アロイス・ペルネルシュトルファー(オレストの老僕)、ディミトリ・ミトロプーロス(指)VPO、ウィーン国立歌劇場cho、他/録音:1957年8月7日、ザルツブルク/選定:ディディエ・ヴァン・モエレ
●CD4-6
リーザ・デラ・カーザ(元帥夫人)、セーナ・ユリナッチ(オクタヴィアン)、ヒルデ・ギューデン(ゾフィー)、オットー・エーデルマン(オックス男爵)、エーリッヒ・クンツ(ファニナル)、ヒルデ・レッセル=マイダン(アンニーナ)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)VPO、ウィーン国立歌劇場cho、他/録音:1960年7月26日、ザルツブルク/選定:クリスティアン・メルラン
●CD7-8
マリア・ライニング(アリアドネ)、マックス・ローレンツ(バッカス)、エーリッヒ・クンツ(ハーレクイン)、パウル・シェフラー(音楽教師)、イルムガルト・ゼーフリート(作曲家)、アルダ・ノーニ(ツェルビネッタ)、カール・ベーム(指)ウィーン国立歌劇場O、他/録音:1944年6月11日、ウィーン/選定:ステファン・グラント
●CD9-11
ハンス・ホップ(皇帝)、レオニー・リザネク(皇后)、エリーザベト・ヘンゲン(乳母)、パウル・シェフラー(バラク)、クリステル・ゴルツ(その妻)、クルト・ベーメ(霊界の使者)、カール・ベーム(指)ウィーン国立歌劇場O&cho、他/録音:1955年12月、ウィーン/選定:アンドレ・トゥベウフ
●CD12-13
リーザ・デラ・カーザ(アラベラ)、アンネリーゼ・ローテンベルガー(ズデンカ)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(マンドリーカ)、オットー・エーデルマン(ヴァルトナー伯爵)、イーラ・マラニウク(アデライーデ)、ヨゼフ・カイルベルト(指)VPO、ウィーン国立歌劇場cho、他/録音:1958年7月29日、ザルツブルク/選定:ジャン=フィリップ・グロスぺラン
●CD14-15
エリーザベト・シュヴァルツコップ(伯爵夫人マドレーヌ)、エーベルハルト・ヴェヒター(伯爵)、ニコライ・ゲッダ(作曲家フラマン)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(詩人オリヴィエ)、ハンス・ホッター(ラ・ローシュ)、クリスタ・ルートヴィヒ(クローレン)、ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指)フィルハーモニアO、他/録音:1957年9月&1958年3月/選定:ジャン=シャルル・ホッフェル
ディアパゾンBOX第7弾は、リヒャルト・シュトラウスの7つのオペラ集!ディアパゾン誌のエマニュエル・デュピュイをはじめとする7人の音楽評論家、批評家たちが、7つのオペラのベスト・レコーディングを選定。収録時間は約20時間10分。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。


DIAP-08(12CD)
シューベルト:ピアノ作品集

■CD1
(1)ピアノ・ソナタ第9番ロ長調 D.575
(2)3つのピアノ曲 D.459a
(3)ピアノ・ソナタ第1番ホ長調 D.157
(4)ピアノ・ソナタ第2番ハ長調 D.279
(5)ピアノ・ソナタ第5番変イ長調 D.557

■CD2
(1)ピアノ・ソナタ第4番イ短調 D.537
(2)ピアノ・ソナタ第6番ホ短調 D.566
(3)行進曲ホ長調 D.606
(4)2つのスケルツォ D.593
(5)ディアベリの主題による変奏曲ハ短調 D.718
(6)ピアノ・ソナタ第7番変ホ長調 D.568

■CD3
(1)ピアノ・ソナタ第11番ヘ短調 D.625
(2)12のドイツ舞曲 D.790より
(3)ピアノ・ソナタ第13番イ長調 D.664
(4)幻想曲ハ長調 D.760「さすらい人」
(5)12のドイツ舞曲 D.790

■CD4
(1)楽興の時 D.780
(2)楽興の時 D.780
(3)楽興の時第3番&第4番
(4)感傷的なワルツ D.779、
 17のドイツ舞曲 D.366より

■CD5
(1)ピアノ・ソナタ第14番イ短調 D.784
(2)ピアノ・ソナタ第14番イ短調 D.784
(3)レントラー D.145より
(4)ピアノ・ソナタ第15番ハ長調 D.840「レリーク」
(5)ドイツ舞曲 D.783

■CD6
(1)ピアノ・ソナタ第16番イ短調 D.845
(2)12のワルツ D.145より、
 36のワルツ集 D.365より、
 16のレントラーより
(3)ピアノ・ソナタ第17番ニ長調 D.850

■CD7
(1)4つの即興曲 D.899
(2)春に、憂い、ガニュメート、
 シルヴィアに、水の上で歌う、
 ミューズの子
(3)4つの即興曲 D.935

■CD8
4つの即興曲 D.899
 (1)第1番
 (2)第2番
 (3)第3番
 (4)第4番
4つの即興曲 D.935
 (5)第1番
 (6)第2番
 (7)第3番
 (8)第4番
(9)4つの即興曲 D.899

■CD9
(1)ピアノ・ソナタ第18番ト長調 D.894「幻想」
(2)3つの小品 D.946

■CD10
(1)ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958
(2)ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958〜Allegro
(3)ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958
(4)アレグレット ハ短調 D.915、高雅なワルツ D.969

■CD11
(1)ピアノ・ソナタ第20番イ長調 D.959
(2)ピアノ・ソナタ第20番イ長調 D.959

■CD12
(1)ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960
(2)ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960
■CD1
(1)フリードリヒ・ヴューラー(P)/1959年録音/選定:ロラン・ムラロ
(2)-(5)フリードリヒ・ヴューラー(P)/1960年録音/選定:ロラン・ムラロ
■CD2
(1)アンドレアス・ヘフリガー(P)/2003年録音/選定:記載無し
(2)スヴャトスラフ・リヒテル(P)/1978年録音/選定:ロラン・ムラロ
(3)-(5)パウル・バドゥラ=スコダ(P)/1956年録音/選定:記載無し
(6)フリードリヒ・ヴューラー(P)/1960年録音/選定:ロラン・ムラロ
■CD3
(1)スヴャトスラフ・リヒテル(P)/1979年録音/選定:ロラン・ムラロ
(2)レオン・フライシャー(P)/1956年録音/選定:レイフ・オヴェ・アンスネス
(3)パウル・バドゥラ=スコダ(P)/1972年録音/選定:アラン・ロンペッシュ
(4)エドウィン・フィッシャー(P)/1934年録音/選定:アラン・ロンペッシュ
(5)アルフレッド・コルトー(P)/1951年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
■CD4
(1)ルドルフ・ゼルキン(P)/1952年録音/選定:パトリック・セルスノヴィチ
(2)アルトゥール・シュナーベル(P)/1937年録音/選定:エレーヌ・カオ
(3)ヴィルヘルム・ケンプ(P)/1935年録音/選定:記載無し
(4)マルセル・メイエ(P)/1953年&1949年録音/選定:記載無し
■CD5
(1)エミール・ギレリス(P)/1963年録音/選定:ガエタン・ノーロー
(2)リリー・クラウス(P)/1937年録音/選定:ガエタン・ノーロー
(3)リリー・クラウス/1937年録音/選定:記載無し
(4)ルドルフ・ゼルキン(P)/1955年録音/選定:アンドレ・トゥベウフ
(5)マルセル・メイエ(P)/1953年録音/選定:記載無し
■CD6
(1)ヴィルヘルム・ケンプ(P)/1953年録音/選定:ジャン=フィリップ・グロスぺラン
(2)ウィリアム・カペル(P)/1952年録音/選定:記載無し
(3)エミール・ギレリス(P)/1960年録音/選定:アラン・ロンペッシュ
■CD7
(1)エドウィン・フィッシャー(P)/1938年録音/選定:アルフレート・ブレンデル
(2)エリーザベト・シュヴァルツコップ(S)、エドウィン・フィッシャー(P)/1952年録音/選定:記載無し
(3)エドウィン・フィッシャー(P)/1938年録音/選定:アルフレート・ブレンデル
■CD8
(1)ルドルフ・フィルクスニー(P)/1948年録音
(2)リリー・クラウス(P)/1948年録音
(3)ヴィルヘルム・ケンプ(P)/1962年録音
(4)ヴラディーミル・ソフロニツキー(P)/1960年録音
/以上選定:ガエタン・ノーロー
(5)アニー・フィッシャー(P)/1968年録音
(6)ヴィルヘルム・ケンプ(P)/1953年録音
(7)アルトゥル・シュナーベル(P)/1950年録音
(8)ルドルフ・ゼルキン(P)/1958年録音
/以上選定:ガエタン・ノーロー
(9)クリフォード・カーゾン(P)/1941年録音/選定:パトリック・セルスノヴィチ&ミシェル・ダルベルト
■CD9
(1)〔パウル・バドゥラ=スコダ(P)/1971年録音/選定:ジュリアン・リベール
(2)クラウディオ・アラウ(P)/1956年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
■CD10
(1)スヴャトスラフ・リヒテル(P)/1972年録音/選定:エティエンヌ・モロー
(2)スヴャトスラフ・リヒテル(P)/1958年録音/選定:パウル・バドゥラ=スコラ
(3)エドゥアルト・エルトマン(P)/1954年録音/選定:パウル・バドゥラ=スコラ
(4)パウル・バドゥラ=スコラ(P)/1956年録音/選定:記載無し
■CD11
(1)ルドルフ・ゼルキン(P)/1966年録音/選定:ベルトラン・ボワサール
(2)アルトゥール・シュナーベル(P)/1937年録音/選定:ジェド・ディストラー
■CD12
(1)アルトゥール・シュナーベル(P)/1939年録音/選定:アダム・ラルーム&ヴィクトル・ジュリアン=ラファリエール
(2)スヴャトスラフ・リヒテル(P)/1972年録音/選定:アダム・ラルーム&ヴィクトル・ジュリアン=ラファリエール
単純なヒストリカル録音集ではなく、現代の名演奏家、ディアパゾン誌の批評家や音楽学者たちの推薦、選定によって収録曲を決定するというユニークなコンセプトが話題を呼んでいる大好評、仏ディアパゾン誌の自主製作BOXシリーズの第8弾。
各曲の選定者は、ディアパゾン誌の編集者、批評家たちに加えて、アンスネスやバドゥラ=スコダ、ブレンデル、ダルベルト、ラルームが名を連ねるなど今回も豪華!ディアパゾン誌と世界屈指の名手たちが選んだシューベルトのピアノ作品のベスト・レコーディングに要注目!
収録時間は約16時間。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(Les Studios de Circe)が担当。


DRCD-79(1CD)
ミケランジェリ/1967年プラト・ステレオ・ライヴ
幻想曲 へ短調op.49
前奏曲 嬰ハ短調op.45
ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調
マズルカ.ヘ短調op. 68-4/嬰ト短調op. 33-1/変ニ長調op. 30-3/嬰へ短調op. 59-3)
バラード第1番ト短調op.23-1
アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズop. 22
アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(P)

録音:1967年6月28日 プラト、メタスタシオ劇場ステレオ・ライヴ
イタリアのトスカーナ州、プラトの名門劇場「メタスタシオ劇場」でのライヴ録音です。ミケランジェリはここで10回のリサイタルを行いました。この録音は、全盛時のミケランジェリが行ったオール・ショパンのコンサートが楽しめるファン待望の1枚です。このCDは元々関係者向けの配布用として作られ、一般発売はされておりませんでした。音源は2000年にアーカイヴから発見され、ミケランジェリ夫人、ミケランジェリのスタッフによるチェックを受けたうえでCD化されました。一般発売は2007年でレコード芸術誌でも特選盤に選ばれるなど評価が非常に高かったものです。以前は、限定数量輸入であったため、今では希少盤となっており、今回の通常流通は非常に喜ばしいことであります。日本語・英語の解説とDIAPASON社長からのメッセージ付き。


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