湧々堂HOME 新譜速報: 交響曲 管弦楽曲 協奏曲 器楽曲 室内楽 声楽曲 オペラ バロック 廉価盤 シリーズもの マニア向け  
殿堂入り:交響曲 管弦楽 協奏曲 器楽曲 室内楽 声楽曲 オペラ バロック SALE!! レーベル・カタログ チャイ5



FONE
(イタリア)


1983年にイタリアのレコーディング・エンジニア、ジュリオ・チェーザレ・リッチによって設立され35年以上の歴史を持つイタリアのオーディオファイル・レーベル「FONE」。通常のCDよりも20%情報量の多い「シニョリッチ(Signoricci)」フォーマットを開発するなど、徹底的に音質にこだわり続けてきたFONEの現在の主力商品はSACD HybridとLPの2種類。
生産面においても初回限定生産、少量生産にこだわり、特にLPは1タイトル496枚完全限定というポリシーを貫いています。
クラシックではサルヴァトーレ・アッカルドやジャナンドレア・ノセダ、ジャズではスコット・ハミルトンなどの世界的アーティストがその名を連ねています。


※品番結尾に特に表記のないものは全て1SACDです。
3SACD-033(3SACD)
限定盤
パレストリーナ:ミサ曲集第1巻(1554年)
SACD1:ミサ曲「見よ大いなる司祭を Ecce sacerdos magnus」(4声)/ミサ曲「おお天の王を O Regem coeli」(4声)
SACD2:ミサ曲「大いなる勇気もて Viritute magna」(4声)/ミサ曲「大天使ガブリエル Gabriel Archanglus」(4声)
SACD3:ミサ曲「小羊の聖餐を準備し Ad coenam Agni providi」(5声)*
ロベルト・ガッビアーニ(指)、
サンタ・チェチーリア国立アカデミア・ポリフォニーcho

録音:2003年9月−10月、オーディトリウム・パルコ・デッラ・ムジカ「グランド・サーラ・デル・コーロ」(イタリア、ローマ)
ルネサンス期最大の教会音楽作曲家、パレストリーナの美しき5つのミサ曲を、FONEレーベルの高音質ナチュラル・サウンドで!1554年にローマで作曲されたパレストリーナのミサ曲集第1巻を歌うのは、同じく16世紀後半に設立されたアカデミーに起源をもつサンタ・チェチーリア国立アカデミア・ポリフォニー合唱団。SACDハイブリッド3枚組で、温かみのある合唱の響きに心ゆくまで浸ることができます。レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチは、本録音の会場として歴史的建造物ではなく、例外的に現代の建物、イタリアを代表する建築家レンツォ・ピアノ(1937-)の設計によるオーディトリウム・パルコ・デッラ・ムジカを選択しました。このホールは現代的な構造であるにもかかわらず、使用されている木材のおかげで非常に自然な音響となっています。使用マイクはノイマンのU47、U48、M49です。

SACD-157
限定盤

2LP-099(2LP)
限定盤
マーラー:交響曲第2番「復活」 レグラ・ミューレマン(S)、
アンナ・マリア・チウリ(Ms)、
ジャナンドレア・ノセダ(指)、
トリノ・レッジョ劇場O

録音(ライヴ):2015年10月24日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)
LP:180g 、パラス社製
リムスキー=コルサコフの「シェエラザード」の約半年後に取り上げられたノセダ&トリノ・レッジョ劇場Oのコンビによるマーラーの「復活」!全体的に早めのテンポで「復活」を振るノセダ。その持ち味でもある大胆なダイナミクスやオーケストラと合唱のブレンド感は特筆もの。FONEの優秀録音が、ノセダの「復活」の醍醐味をストレートに伝えてくれます。録音で使用したマイクは「第9番」と同じくノイマンのU47、U48、M49の3セットです。
SACD-187
限定盤

2LP-122(2LP)
限定盤
マーラー:交響曲第9番ニ長調 ジャナンドレア・ノセダ(指)
トリノ・レッジョ劇場O

録音(ライヴ):2017年10月20日−21日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)
LP:180g 、パラス社製
熱き巨匠、ジャナンドレア・ノセダとトリノ・レッジョ劇場Oのコンビによるマーラー・チクルスの第2弾となったのが2017年に演奏された「交響曲第9番」!「死」や「別離」といった厭世的なテーマが全編を支配し、マーラーの最後の完成されたシンフォニーとなった「交響曲第9番」の深淵を、ノセダが蜜月時代にあったトリノ・レッジョ劇場Oと共に紐解いていきます。
このマーラーの9番でジュリオ・チェーザレ・リッチが使用したマイクは、ノイマンのU47、U48、M49の3セット。トリノ。レッジョ劇場のアコースティックな空間、残響を最大限に生かした録音に仕上がっています。
SACD-193
限定盤
リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 ジャナンドレア・ノセダ(指)
トリノ・レッジョ劇場O

録音(ライヴ):2015年4月13日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)
ワシントン・ナショナルSOの音楽監督に就任し、2021-2022シーズンからはチューリッヒ歌劇場の音楽総監督への就任が決定するなど、すでに巨匠としての風格を漂わせるイタリアの灼熱のマエストロ、ジャナンドレア・ノセダが、2007年から2018年まで音楽監督を務めていたトリノ・レッジョ劇場(トリノ王立歌劇場)のオーケストラとのコンビで濃密かつカラフルに描いた「千夜一夜物語(アラビアンナイト)」の世界!
「千夜一夜物語」の語り手、シェエラザード(シェヘラザード)の物語から着想を得て作曲されたリムスキー=コルサコフの最高傑作である「シェエラザード」。そのドラマチックな演奏は、ノセダとトリノ・レッジョ劇場の蜜月時代を代表する名演の1つと言っても過言ではないでしょう。
FONEレーベルのオーナーでありレコーディング・エンジニアでもあるジュリオ・チェーザレ・リッチはこの録音に関して、「このレコーディングで私は、聴く人に独自の体験をしていただきたいと思っています。それはまるで、非常に高い位置 〜 劇場の一等席の3列目の高さ〜に置かれたアームチェアに座って聴いているかのようです。この位置だと、サウンドに音場の効果が生まれ、前後・左右・上下の音の広がりを大いに味わっていただくことができるのです。」と述べています。レコーディングに使用されたマイクはノイマンのU47。このSACD盤は、マスタリングテープレコーダー「Ampex ATR 102」によって録音、作成されたアナログ・マスターから製作されました。
SACD-196
限定盤
ハイフェッツへのオマージュ
ガーシュウィン:「サマータイム」&「女は気まぐれ」、「必ずしもそうでない」、「ブルースのテンポで」、「ベス、お前は俺のもの」、「うちの人は逝ってしまった」( 「ポーギーとベス」より)、3つの前奏曲
ロバート・ラッセル・ベネット:.ヘクサポーダ、1ロー・アンド・ロンリー
ロッシーニ(カステルヌオーヴォ=テデスコ編):フィガロ(「セビーリャの理髪師」より)
グラズノフ:瞑想曲 Op.32
プロコフィエフ:行進曲(「3つのオレンジへの恋」より)
シューベルト:アヴェ・マリア
プーランク:プレスト 変ロ長調
フラウシーノ・ロドリゲス・バレ:前奏曲第15番 「かがり火のそばで(Ao pe da Fogueira)」
アルベニス:セビーリャ
ドビュッシー:美しい夕暮れ
プロコフィエフ:仮面(「ロメオとジュリエット」より)
アルフテル:ジプシーの踊り
リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行
メンデルスゾーン:歌の翼に
サルヴァトーレ・アッカルド(Vn)、
ラウラ・マンツィーニ(P)

録音:1997年2月、オラトリオ・デル・ゴンファローネ(イタリア、ローマ)
イタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルドがハイフェッツに捧げた、彼のディスコグラフィーを完成させる1枚!パガニーニ作品やロマン派のヴァイオリン協奏曲の演奏で名高いアッカルドが、ハイフェッツの愛奏した小品の数々を歌心に満ちたヴァイオリンで聞かせます。録音はアッカルドと25年以上の付き合いがあるジュリオ・チェーザレ・リッチによってローマの歴史的な建物で行われ、ノイマンU47とM49の伝説的なマイクを使用、マスタリングはFONEレーベルの売りでもあるシニョリッチ・システムを用いて行われました。編集は一切行われていないので、全てのトラックは演奏されたままの状態で聴くことができます。

SACD-200
限定盤
ペルゴレージ:スターバト・マーテル マリエッラ・デヴィーア(S)、フランチェスカ・プロヴィッショナート(メッゾ・ソプラノ)、ダニエーレ・カッレガーリ(指)、オルケストラ・フィラルモニカ・マルキジャーナ

録音:1998年3月、ラウロ・ロッシ劇場(イタリア、マチェラータ)
音楽史上もっとも美しい宗教音楽のひとつ、ペルゴレージの「スターバト・マーテル」を、「ベルカント・オペラの女王」マリエッラ・デヴィーアの名唱で。本アルバムは教会ではなく、ラウロ・ロッシ劇場の魅力的な音響空間で録音されました。FONEレーベルのほかのアルバム同様「ノー・エディット」なので、収録されている全てのトラックは会場で演奏された通りの「生の音」が記録されています。声の音色、オーケストラの色彩、音の奥行きを十分に堪能できる録音です。2組のマイク、2本のノイマンM49と2本のノイマンU47のみが使われています。
SACD-204
限定盤
Anxanum
アンドレア・カステルフラナート:ルイジアナ・ブルース、キートス(Kiitos)、アイ・リメンバー・ユー
ジョン・レノン&ポール・マッカートニー:ゲット・バック
カステルフラナート:イゾレ(Isole)、スウィート・リトル・タウン、メモリーズ
スティング:フィールズ・オヴ・ゴールド*
アル・ディ・メオラ:地中海の舞踏*
フレッド・ブスカリオーネ:月光のノクターン*
ピノ・ダニエレ:クァンド(Quando)*
アブルッツォ民謡:ヴォラ・ヴォラ(Vola vola)*
ファウスト・メゾレッラ:アリア・ディ・テ(Aria di te)*
アンドレア・カステルフラナート(アコースティック・ギター、ナイロン・ギター*)

録音:2018年11月、パラッツォ・スコト・ディ・セミフォンテ(イタリア、チェルタルド)
イタリア出身のフィンガーギタリスト、アンドレア・カステルフラナートが、自身のオリジナル曲を含む上質なギター音楽を、アコースティック・ギターとナイロン・ギターで弾き分けた1枚。自作以外ではジョン・レノン&ポール・マッカートニー、スティングらの作品のほか、アル・ディ・メオラの有名な「地中海の舞踏」を収録しています。録音はパラッツォ・スコト・ディ・セミフォンテの古い地下室でノイマン・コレクションのマイクを使用して行われ、オーディオ愛好家のリファレンスになること間違いなしの1枚に仕上がっています。ギターファンでなくとも一聴して分かる、素晴らしいサウンドです。
SACD-213(1SACD)
限定盤
デュエンデ〜ライヴ
カステルフラナート:アクアマリーナ*、フラメンティ・ディ・コンキーリャ*
バルボーザ:Trem das onze*
カステルフラナート:アパッシオナータ*
ニコラ・ディ・バリ:はじめての大切なもの*
メドレー〔トト:アフリカ/マイケル・ジャクソン:ビリー・ジーン/ビージーズ:ステイン・アライヴ/グロリア・ゲイナー:君の瞳に恋してる/ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ〕*
カステルフラナート:タイムレス、セラム*、ソリテュード*、キートス、ルイジアナ・ブルース
マンシーニ:ピンク・パンサー*
アンドレア・カステルフラナート(アコースティック・ギター、ナイロン・ギター*)

録音:2019年4月6日、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)
ピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。
FONEレーベル常連アーティストの1人、イタリア出身のフィンガーギタリスト、アンドレア・カステルフラナートがアコースティック・ギターとナイロン・ギターを弾き分け、自作の新しい曲と「はじめての大切なもの(La prima cosa bella)」やマイケル・ジャクソン、ビージーズなどのメドレー曲など魅力的なナンバーを披露。こちらも最後は「ピンク・パンサー」で締めるという粋な構成です。ノイマンのU47、U48、M49のマイクを使用した録音は、今回も一切の編集を行わずにライヴを自然に再現したもので、まるでライヴ会場に存在するかのような空間の追体験をお届けするものです。
SACD-214(1SACD)
限定盤
ノン・ソロ・タンゴ〜ライヴ
ルイス・バカロフ:イル・ポスティーノ
ピアソラ:南へ帰ろう
カルロス・ガルデル:首の差で
ピアソラ:天使のミロンガ、天使の死、
 アヴェ・マリア、アディオス・ノニーノ、
 言葉のないミロンガ、エスクアロ(鮫)、
 オブリビオン(忘却)、リベルタンゴ
マンシーニ:ピンク・パンサー
フィリッポ・アルリア(P)、
チェーザレ・キアッキアレッタ(バンドネオン)

録音:2019年4月13日、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)
舞台は、イタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ&車メーカー、ピアッジオ(Piaggio)の本社に併設されているピアッジオ博物館(ムゼオ・ピアッジオ)。映画「ローマの休日」でアン王女が乗ったことからも世界的な人気を得たベスパ(Vespa)など、ピアッジオの歴代製品やコンセプト車、貴重な資料などが展示されているピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。
アルバム「デュエッタンゴ(SACD167)」が大ヒットとなったフィリッポ・アルリオとチェーザレ・キアッキアレッタが、ふたたびFONEの録音に登場。イタリアの若きピアニスト、教師、指揮者、そしてジャズ・ピアニストとしても活躍するフィリッポ・アルリオと、イタリアを代表するバンドネオン&アコーディオン奏者、チェーザレ・キアッキアレッタによる、ピアノとバンドネオンのデュオ。リベルタンゴ、オブリビオンをはじめとするピアソラの傑作集に、タンゴの名曲「首の差で(ポル・ウナ・カベサ)」、イタリア映画界の巨匠ルイス・バカロフがアカデミー賞を受賞した「イル・ポスティーノ」などまばゆいばかりの名品を情熱と哀愁のバンドネオンで披露。最後はFONEレーベルのオーナーでありレコーディング・エンジニアでもあるジュリオ・チェーザレ・リッチがコレクションしている「ピンク・パンサー」のアンコールで締めくくります。使用マイクはノイマンのU47、U48、M49。
SACD-218
限定盤
サラサーテ:ヴァイオリンとピアノのための作品集(スペイン舞曲集ほか)
マラゲーニャ Op.21-1/ハバネラ Op.21-2
アンダルシアのロマンス Op.22-
ホタ・ナヴァーラ Op.22-2
プレイェーラ Op.23-1
サパテアードOp.23-2/スペイン舞曲 Op.26-1
スペイン舞曲 Op.26-2
アンダルシアのセレナード Op.28
アディオス・モンターニャス・ミアス Op.37
ホタ・アラゴネーサ Op.27
バスク奇想曲 Op.24
ナバーラ Op.33(2本のヴァイオリンのための)*
サルヴァトーレ・アッカルド(Vn)、
ラウラ・ゴーナ(Vn)*、
ラウラ・マンツィーニ(P)

録音:2019年11月、カーサ・デラ・ムジカ 「サーラ・デル・エルメリーノ」(イタリア、ミラノ)
イタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルドが2019年11月にミラノで録音したサラサーテ作品集。録音を担当したジュリオ・チェーザレ・リッチは、リスナーにホールの理想的な位置にある肘掛け椅子に座って聴いているかのような、ユニークな体験をしてもらいたいと考え、その結果、アッカルドの音色を演奏されたままに捉えた自然なサウンドの1枚が出来上がりました。名匠の奏でる魅惑的なメロディーでいっぱいのエキゾチックなスペイン音楽をお楽しみください。こちらも使用したマイクは、ノイマンのU47、U48です。
SACD-219
限定盤
ドビュッシー&ラヴェル:ヴァイオリンとピアノのための作品集
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調、
 ベルガマスク組曲より「月の光」(アレクサンドル・ローレンス(1881-1948)編)、
 前奏曲集より「ミンストレル」(作曲家自編)、
 前奏曲集より「亜麻色の髪の乙女」(アーサー・ハルトマン(1881-1956)編)、忘れられた小唄より「巷に雨のふるごとく」(アーサー・ハルトマン(1881-1956)編
ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ、
 2つのヘブライの歌より「カディッシュ」(ルシアン・ガルバン(1877-1959)編)、
 フォーレの名による子守歌、
 ハバネラ形式の小品、ツィガーヌ(演奏会用狂詩曲)
サルヴァトーレ・アッカルド(Vn)、
ラウラ・マンツィーニ(P)

録音:2019年11月、カーサ・デラ・ムジカ 「サーラ・デル・エルメリーノ」(イタリア、ミラノ)
11月にミラノで録音したドビュッシーとラヴェルの作品集。録音を担当したジュリオ・チェーザレ・リッチは、リスナーにホールの理想的な位置にある肘掛け椅子に座って聴いているかのような、ユニークな体験をしてもらいたいと考え、その結果、アッカルドの音色を演奏されたままに捉えた自然なサウンドの1枚が出来上がりました。2つのソナタをメインに、ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストのための難曲から、当時の音楽家による有名曲の編曲版(アーサー・ハルトマンはドビュッシーの友人、ルシアン・ガルバンはラヴェルの友人でした)まで、フランス近代音楽の魅力が詰まったアルバムに仕上がっています。 使用したマイクは、ノイマンのU47とU48です。


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