湧々堂HOME 新譜速報: 交響曲 管弦楽曲 協奏曲 器楽曲 室内楽 声楽曲 オペラ バロック 廉価盤 シリーズもの マニア向け  
殿堂入り:交響曲 管弦楽 協奏曲 器楽曲 室内楽 声楽曲 オペラ バロック SALE!! レーベル・カタログ チャイ5



Oxford Philomusica Records
イギリス)



品番 内容 演奏者
OP-001
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集Op.2
ピアノ・ソナタ第1番ヘ短調Op.2-1
ピアノ・ソナタ第2番イ長調Op.2-2
ピアノ・ソナタ第3番ハ長調Op.2-3
マリオス・パパドプーロス(P)

録音:1995年5月30日−31日
※Carltonからの新装移行再発売
キプロス島、リマソール出身のピアニスト、マリオス・パパドプーロスが弾くベートーヴェンのピアノ・ソナタ集!1974年にロンドン・デビューを果たし、ピアニスト、指揮者としてキャリアを重ねてきたパパドプーロス。1998年にはオックスフォード大学のオーケストラ・イン・レジデンス、オックスフォード・フィロムジカを創設しています。美音と包み込むような残響が印象的なベートーヴェン。幼少よりビザンティン聖歌に親しみ続けてきたパパドプーロス独自の解釈もユニーク。
OP-002
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集Op.10
ピアノ・ソナタ第5番ハ短調Op.10-1
ピアノ・ソナタ第6番ヘ長調Op.10-2
ピアノ・ソナタ第7番ニ長調Op.10-3
マリオス・パパドプーロス(P)

録音:1995年10月16日−17日
※Carltonからの新装移行再発売
OP-003
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第9番ホ長調Op.14-1
ピアノ・ソナタ第10番ト長調Op.14-2
ピアノ・ソナタ第11番変ロ長調Op.22
マリオス・パパドプーロス(P)

録音:1996年12月
※Carltonからの新装移行再発売
OP-004
ベートーヴェン:後期三大ソナタ集
ピアノ・ソナタ第30番ホ長調Op.109
ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110
ピアノ・ソナタ第32番ハ短調Op.111
マリオス・パパドプーロス(P)

録音:1991年5月18日−19日
※Carltonからの新装移行再発売
OP-005
ショスタコーヴィチ:24の前奏曲とフーガOp.87(Vol.1)
第1番ハ長調/第2番イ短調
第3番ト長調/第4番ホ短調
第5番ニ長調/第6番変ロ短調
第7番イ長調/第8番嬰ヘ短調
第9番ホ長調/第10番嬰ハ短調
第11番ロ長調/第12番嬰ト短調
マリオス・パパドプーロス(P)
OP-006(2CD)
ショスタコーヴィチ:24の前奏曲とフーガOp.87(Vol.2)
第13番嬰へ長調/第14番変ホ短調
第15番変ニ短調/第16番変ロ短調
第17番変イ長調/第18番ヘ短調
第19番変ホ長調/第20番ハ短調
第21番変ロ長調/第22番ト短調
第23番ヘ長調/第24番ニ短調
マリオス・パパドプーロス(P)

録音:1990年5月&9月
1974年にロンドン・デビューを果たし、ピアニスト、指揮者としてキャリアを重ねてきたキプロス島出身のピアニスト、マリオス・パパドプーロス。ベートーヴェンのピアノ・ソナタ集がデイリー・テレグラフ誌とクラシックFMマガジン誌において「バレンボイムやケンプと同等のレヴェル」と大絶賛された実力者。バッハの音楽に対する崇敬より作曲されたショスタコーヴィチの「24の前奏曲とフーガ」を、パパドプーロスが硬質な音色で奏でます。
OP-008(2CD)
ハイドン:オラトリオ「天地創造」(英語歌唱) ムハイリー・ローソン(S)、
ルーファス・ミュラー(T)、
デイヴィッド・ストット(Bs)、
オックスフォード・フィロムジカ、
オックスフォード・ニュー・カレッジCho
エドワード・ヒギンボトム(指)

録音:2008年4月
70を超える録音と数多くのコンサートを行い、世界中から高い評価を獲得してきたというヒギンボトム&オックスフォード・ニュー・カレッジ合唱団。オックスフォード・フィロムジカは、ピアニストのマリオス・パパドプーロスを音楽監督として1998年に設立されたオックスフォード大学のレジデント・オーケストラ。エマ・カークビーの愛弟子ムハイリー・ローソンなどイギリスの名歌手たちが起用されたソリストたちの歌声もハイレベル。
OP-0010
ストラヴィンスキー:ピアノと管楽器のための協奏曲
ヤナーチェク:ピアノ・ソナタ「1905年10月1日」(街頭にて)、
 左手によるピアノと管楽器のためのカプリッチョ
マリオス・パパドプーロス(P&指)
ロイヤルPO
キプロスの名ピアニスト、パパドプーロスとロイヤル・フィルと共演によるストラヴィンスキーとヤナーチェクという組み合わせ。ストラヴィンスキーが新古典主義に回帰した1920年代にクーセヴィツキーからの委嘱によって作曲された「ピアノと管楽器のための協奏曲」。重々しい雰囲気から突如現れる管楽器のリズミカルなテーマ、パパドローブスの硬質な音色の掛け合いがストラヴィンスキーの"リズム"と"カラー"を創り出します。


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